2015年03月13日

情操教育

よく言われる子どものうちにどうぶつを迎えると優しく良い子に育つ
いわゆる情操教育です
確かに動物を家族に迎えて暮らすことは
子どもには良いですですが条件があります
それは親がしっかり可愛がりしっかり面倒を見ると言うことです
飼ったのは良いが手をかけずただご飯をあげるだけの飼い方なんか最悪です
子どもは親を本当によく見ています
うちの末っ子なんか犬と会話している話し方はなぜか必ず赤ちゃんことば
おまけに高1の次男も赤ちゃんことば若干引きますが私がきっと知らないうちにそうしているのでしょう。それはそれで聞いて居て微笑ましくなります
ですがさすがうちの子叱る時も全く躊躇せずしかります
だからもし動物を迎える時は親が全力で見本が見せなくてはなりません
うちの子達は頭は悪くてもとっーても優しい子に育ってくれましたよ


posted by 米村 at 18:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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