2008年01月23日

ゴールデンレトリバーるるのお産日記

私がだーい好きなるるちゃんが、ドッグスクールでお産をすることになりました。
おとといからきました。お腹はすっかり大きくなり歩くのもとても大変そうです
こんかいるるちゃんのお産からベービーたちの巣立つ時まで記録できたらなーと思います。
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もともと遊ぶの大好き!な彼女ですがトイレを済ませるとさっさと部屋に入ろうとします
私もおととしに同じ経験をしましたのでよーく解ります苦しいのです
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そしてクッションの上で伏せている彼女ですが、お腹がポンポコリンなのがわかりますか?
30日過ぎにエコーを撮りに行ったところ3匹写っていたそうですが、私の予想だとだいたい8匹ぐらいはいそうです。
25日にお産予定日ですが、どうなることでしょうとにかく親子共々無事に乗り切って元気なベビーが生まれてくれることを神様にお願いするばかりです
本当に苦しそうです
posted by 米村 at 15:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月17日

マナー違反

今日のことです私は用事があり獣医さんへでかけました
私の前に一人私の後にも一人いました。
私が待合室で待っていると後から来た人が入るなり犬を放し私が連れていた犬のほうへよってきました。
「あららーこんにちはーなんとかちゃんだめよーしつこくしたらお友達怖がるわよー」
皆さんのご承知のとうり私は段々顔が引きつってきて返事をしないで居るとそのまま他へ行ってしまいました。
たまたま私の連れていた犬が優しい犬だったので暴れることもしなく済みましたが本当にもし連れていた犬がきつくて噛み付いてしまったらきっとそうゆう人は大騒ぎするにきまっています。
本当に久しぶりに頭にきた出来事でした。
こんど獣医さんにお願いして病院内では放さないで下さいと書いてもらいましょう。

posted by 米村 at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月11日

懐に入れすぎない

「こんなに訓練、しつけをしたのになんでゆうこときいてくれないの?」とゆ場合のカップルは殆どが知らないうちに犬のゆうことを聞いているのです。それは座れができる、伏せが出来るとゆうことではなく
ごくごく普通の生活の中でゆうことをきいているのです。可愛がるのと甘やかすのは似ているようで全くちがう物で甘やかすのは犬の要求のままにしてあげ犬に自分勝手な満足感と飼い主もこれだけわが犬にしてあげているとゆう達成感を味わうことです
可愛がるの方は節度ある付き合い犬の要求のままに甘えさせないとかある程度のさっぱりした関係を保つことこれが出来ればまず分離不安などとことはないでしょう?もともとの性格で甘えやすい子さっぱりした子いろいろ居るでしょう。
でもふところへ入れすぎるとかなりの確実で犬との関係にひびが入ることでしょう
「私はだいじょうぶ!」と思っている方本当に大丈夫ですか?

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マリアです
やっと圭ちゃんのお守りから解放されたと思ったら今度は周君のお守りで大変です。
ですが本犬はしょうがないと思っているようでとにかくおちびちゃんたちにはとても優しいのです。
マーちゃんご苦労様です私は頭さがります。
posted by 米村 at 13:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月09日

こりらパート2

さてさて先月クリスマスこりら事件?をお話しましたがその後のお話を書きましょう。
次男、3男はそれぞれもらったプレゼントで特に次男はすぐ飽きてしまい今では夜になると
長男3男でこりら争奪戦を繰り広げております
なにしろほっぺをギュっとこりらに付けた時はとても気持ちがよく私でも抱っこしたまま眠くなります
きっとそのうちに私もその戦いに仲間入りするかもしれません
その時はきっと母親の権限をふりかざして主人に大人気ないとしかられることでしょう
でも本当にきもちがいいんですよ。
posted by 米村 at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月06日

そんなはずはない!

皆さん何回も書かせていただいて大変申し訳ありませんが、犬とゆう動物は手を掛けてどうなるかの生き物です。
「盲導犬の種類だから大人しいと思ったとか」「警察犬の種類だから最初からゆうこと聞くと思った」だとか思うなは大変構わないのですがあの子達例えば盲導犬などはただ生まれてきてどんなラブでも良いのではなく盲導犬になりやすい血統の犬を産ませその中でもまたふるいにかけ手をかけて手をかけてあそこまでになっていることをぜひ解っていただきたい。何もしなくてもあそこまでになったのではなくプロのトレーナーが時間と愛情と根気であそこまでにしているのです。もちろん他の使役犬もそうです。
「こんなはずじゃなかった、、、」といっていてもしょうがありません。ご自分の意思で連れてきて家族になった犬たちです。どうぞ最後までしっかり手をかけ可愛がってあげてください。
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posted by 米村 at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月05日

あけましておめでとうございます。

すでに今日は5日ですがあけましておめでとうございます。
実は私のパグの金魚が去年の暮に天国へ旅立ちました。
もう大分弱ってきた感じはありましたが、ちょっと最近食欲が無いなーとおもっていたらその2日後に亡くなりました。
生まれた時も私が取り上げ亡くなるときも私の腕の中で眠りました。本当にヨーダ、しょうゆ、金魚からはパグの素晴らしさを教えてもらいこの子達のおかげではなぺちゃが大好きになりました。
ちょっと当分パグは家族になれそうもありませんが、今でもパソコンの後ろのベットの中でグーグーいびきをかいている声が聞こえてきそうです。
そんなお正月前の出来ごとでした。
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posted by 米村 at 15:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする