2007年04月27日

勘違い

私は普段皆さんから一様「先生」と言っていただいていますが、まだまだまだまだまーだまだ
そう呼んでいただく程の腕でもなく出来れば「純子さん」「純子ちゃん」の方がしっくりきます。
なのに皆さんとお話させていただいた後はいつも反省です。今日も反省しましたどうしても傲慢な態度に出ているような気がしてきっと皆さんに不愉快な思いをさせていることでしょうテレビや私の周りの方でもちゃんと人間が出来ている方は年下の方にもちゃんとした敬語や優しい話しかたをされている方がいますが凄いなーと思うことありますわたしも少しずつそうゆう方々に、ちかずけるようになりたいので不愉快な思いをされた方々にはごめんなさいです。
なのでもう少し私にお付き合い願えますか?よろしくおねがいします。
posted by 米村 at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月25日

私の心の中の名場面

先日東京の競技会に行ってきましたが、服従作業中等科とゆう競技を久しぶりに見ていて思い出しました
この部には今もあまり小型犬はでませんが、私がまだずっと若いとき金ちゃんのお婆ちゃんのパグのヨーダとこの部にでました。
本当にヨーダは可愛い犬で初めてパグを訓練することもあり無我夢中でいろんなことを教えた記憶がありますそして忘れもしない持来の競技になったときです彼女はパグの中でも小ぶりの子でその時は草が結構茂っていて、ヨーダにマテを掛けダンベルを投げましたするところころ転がり草のせいもあり全く見えなくなりました私は心の中で「まずいなーもって来れないかも」と思いました。「持って来い!」と指示をだしいきよい良く飛び出していきましたが彼女はどこにあるのかまったくわから無い様子、、、、
この時私は声もかけずにただ見守りましたその間彼女はあっちに行きこっちに行き必死で探します。
そしてとんでもないところから咥えて満面の笑みでとっても自慢げに持ってきたのです
その間何分ぐらいあったでしょうか本当に本当に嬉しかったのを覚えています
そのご少しミスがあったものの2席に入ることができました。
あの時のことは鮮明に覚えていますヨーダのことは一生忘れることの出来ない心の名場面です。
posted by 米村 at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月19日

廻って来ますよー!

私発見しました!いろんなおうちの犬たちを見せていただいてますが、大体が性格が大人しくて生活しやすい子が最初にいるときは次はやんちゃかきつい子がくるようです。
そしてこの定義は中々当たっているんです中には皆大人しいとかやんちゃとかゆうご家族もあるかと思いますが今日の題名の廻るとゆうのはまえに飼っていて亡くなった子が何年かすると性格が似た子が戻ってくる様です。そしてそれはなんと犬種は関係ないようです。だから今とっても大人しくて生活しやすい子がいるご家族は次に来る子はとってもやんちゃ坊主おてんば娘がくるわけで今とっても大変とゆうかたは、大和なでしこお坊ちゃまがくる可能性が高いとゆうことです。なので次をと思ってる方は楽しみにしてみてください
ただしどの場合もしっかり手を掛けることをお忘れなく!!
posted by 米村 at 15:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月15日

しつけと訓練の違い

しつけと訓練は大変似ているように感じますが実は微妙に違うのです。
まず私が思うしつけは人間で言う小学校に入るまでの生活習慣みたいなもので、この基礎が曖昧だといくら学問的なものが優れていてもあまり良いような気がしません。
例えば落ち着いていすに座り先生のお話がちゃんと聞けることとか挨拶がしっかり出来るとか、食事の時に礼儀作法が出来ているとか例に挙げればこんな所です。
犬で言えば大人しく体を触らせるとか、人間がかまってあげれない時は大人しくそれに従うとか、必要以上に興奮しないとか、我慢することが出来るかなどこの類はしつけの域です。
訓練てきなものは、人間に指示されてそれがきっちりこなすことが出来るか等と思います。
座れ、伏せはくんれんてきなものです
だから訓練的なものがいくら出来ていてもしつけの面ができて居なければあまり意味が無いし家庭犬としては生活するのに大変な面が多いことでしょう。
本当に大切なのです小学校に行くまでのしつけの習慣はだから皆さんがんばってくださいね。
 
posted by 米村 at 12:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月14日

あったたかいねー

今年はやっぱり季節が早いようです。
例年ゴールデンウイーク過ぎによしずを大量に買いに行くのですが今年はもう買いに出かけようと思います。
昨日はめったに行かない吉田公園ですももに会いすっごく驚きました。秋田犬の華、華母さん、周君といったのですが残念ながらデジカメを例のごとくわすれてしまいました。
ドッグスクールの小さな小さなお花たちでがまんしてくださいね。
 
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posted by 米村 at 13:22| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月03日

里犬にだしたら

今日はどうしても飼えずに里犬に出さざるおえない場合または自分の都合で里犬に出す方へのお願いです。
一番最初に犬を家族に迎えた時まさかそのこを里犬に出さなくなる時がくることなどこれっぽっちも頭に浮かばずに迎え入れることでしょう。
でも育てているうちにどうしても家の事情はたまた自分の責任で飼えなくなることはおうおうにしてあるものです。私が一番怒れる場合の里犬にだす理由は今までこんなことがありました。
「うちの犬は噛むようになってしまって手に負えないから誰かにあげたいとおもいます。」
もちろんこんな最悪な飼い主はかむのは犬のせいで自分は全く悪くないとゆう理由本当に怒れますもう二度と生き物を育てて欲しくありません。「噛むことをしっかり新しい飼い主さんに言わなければなりませんしもし何かあったら責任とれますか?」もちろんこの方はお会いしたことも無い電話だけの方です。
「それじゃあもらってもらえませんよね?」皆さんこうゆう方がいらっしゃるのがとても悲しいし情けなく見たことも無い犬がとても可愛そうになりました。
ところでこれが一番かきたかったのですが、里犬にだしたらこれだけは守ってもらいたいものがあります。(どんな事情でももう二度とそのこに会ってはいけません)よく「新しい飼い主さんの電話番号教えてください又あいたいので、、、」とふざけたことをおっしゃる方がいます。どうか犬の気持ちになってください。いままで全身全霊で愛した飼い主から離れるんです。もっと酷く言えば捨てられたんですどんな場合でもその犬のことを考えれば私は胸が締め付けられる想いです。ですから本当にそのこを愛しているのならどうぞ遠くから幸せに暮らせることを祈ってくださいそれが里犬にだした最後の責任かと思います。
posted by 米村 at 19:24| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする